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2007年10月26日(金)

長井秀和の不倫相手アンナが1時間に及ぶインタビューで激白!

長井秀和と不倫騒動中のアンナ

長井秀和との不倫キスプリクラ画像で騒動中のアンナがインタビューに答えています。

1時間にも及ぶインタビューの詳細はこちら・・・ranking


写真週刊誌「フライデー」(講談社、10月19日・26日号)で掲載された毒舌芸人・長井秀和(37、現在アメリカ留学中)の不倫相手アンナ(34、タレント)が10月24日、オーマイニュースのインタビューに応じた。インタビュアーは、オーマイニュースで「芸能界内緒話」のコーナーを持つ、芸能リポーター梨元勝氏。1時間に及ぶインタビューで、アンナはフライデーといくつかのスポーツ新聞の報道には載らなかった長井とのメールやりとりや、生計維持のために勤務するバイト先から受ける性的侮辱などを激白した。(敬称略)

 インタビューによると、2人の付き合いは4年前にさかのぼる。芸能界3大社長を取り上げるある番組に共演した後、当時埼玉に住んでいたアンナが車で帰るところに、長井が寄ってきて「ちょっと送ってよ」と声をかけ、高円寺でご飯を一緒に食べたのがきっかけ。

 最初はお友達付き合いだったが、2006年、長井が名古屋で外国人向けのライブをやることになり、彼から「英語教えて」という連絡が入り、その英訳をしている内に親密な関係になったという。長井は度々アンナの家に足を運んだようだ。

 アンナはこの時の関係について「月に1回の頻度でウチに訪ねてきた長井は、子供たちのためにネタを披露するなどとてもやさしかった。また近所のスーパーに買い物をする時や食事する時にはあまりにも堂々としていたので、逆に私が心配した。顔も丸出しで手もつないで歩いたり。スーパーの人が『長井さん、まいど』と普通に声をかけるくらい。とにかくやさしくて親切な人」と思い出を語った。

 しかし、アンナには3人の子供と年下の彼氏がいた。もちろん長井も既婚。迷いはなかったのか。

 「こうなったことに関しては責任を持ちたい。不倫のことは悪いと思っているし、彼(長井)のファンや奥さんと家族に謝りたい。私も(自分の)彼氏に謝罪した。しかし、長井君が私とのメールのやり取りとは違って何も言わないことが理解できない」

 メールのやり取り? 彼がアメリカにいる今も連絡を取り合っているのか。

 「フライデー報道の後、彼に相談のメールを出した。そうしたら、彼はそのキスの写真をどうやってフライデーが手に入れたのかと聞き返してきた。私がプリクラの写真が入っていた財布を落としたことがあるけれど、それかも知れないと応えたら、フライデーに入手先を突き止めろ、訴えろと」

 2人の間では何回がメールでのやりとりが続き、長井は「自分が悪い。責任を持って謝罪する。事務所のゴーサインが出たらすぐやる」とアンナに話したが、なぜか先週の金曜日(10月19日)から連絡が途切れたという。

 アンナは、これについて長井の所属事務所が手を打ってきたと話す。

 「(長井が所属する)タイタンの太田(光代)さんと何回か電話で話した。彼女は私のことも心配して、事態が大きくならないようにすると話してきた。私も彼女がうそをついているとは思わない。また所属タレントを守ることは事務所として当然かも知れない。しかし、実際私は売名行為といわれ、また生計を立てることは不安になっている」

 事情を聞くと、女優業をこなしているアンナだが、普段は市場の肉屋で働いているそうだ。一連の騒動によって働き先の肉屋がアンナに「処分を考える」と言ってきたのである。アンナは「解雇までは行かないと思うけど、1~2カ月ほど休ませたそう。それは私にとってやめろということと一緒」と肩を落とす。

 もちろん長井の所属事務所は、今回のことに関して、

 「全て長井の責任です。申し訳ないです。誠意は彼から彼女へのメールで伝えました。これ以上、エスカレートすることは、お互いに傷つくのはないかと心配しております」

 と長井の責任であることを認めるコメントを出した。

 しかし、アンナは「事務所ではなく、彼の口から一言が聞きたいだけ。このままだと私だけが軽い女になり、売名行為だといい続けられる。私も芸能界で17年間やってきて娘(長女)も芸能活動をやっているから事情は分かるけど、長井君も当事者なわけだから事務所に任せるんじゃなく、彼自身が出てきてほしい。一言でもいいから」と涙目で訴えた。

 一方、今回の不倫騒動に関して梨元氏はテレビの自己規制を批判した。梨元氏は「長井も当事者だ。しかし相手のアンナが実生活で被害を受けている状況なのに黙り続けている。普段ならテレビが取り上げない理由がまったくない。しかし、今回は皆静かだ」と前置きしながら、その「静か」な理由についてこう加える。

 「あくまでも私見だが、爆笑問題という超売れっ子漫才コンビの所属事務所のスキャンダル。事務所が圧力をかけたとは思わない。ただ、テレビは事務所のことを気にして自ら自粛・規制したと思う」

 梨元氏によると、実際テレビ朝日の『スーパーモーニング』とアンナの間で今回の件に対して取材のやりとりが行われていたが、途中でうやむやになって放送できなかったという。

(引用:オーマイニュース)
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